首イボには種類がある!艶つや習慣で取れるイボは?

一口に首イボと言っても、種類があります。

小さなものから、大きなもの・・・
そして、「艶つや習慣」で取れるかもしれないもの、取れないかもしれないもの!(笑)

この記事では、首イボの種類で小さめのものをご紹介させていただきますね。

首イボの種類・小粒編

◆アクロコルドン

アクロコルドンは、首イボの中でもかなり小さいものです。
色は肌色もしくは褐色で、表面の盛り上がりもそんなにありません。
大きさは、2~3mmくらいです。

30代から発症の確率が高くなり、中年以降の女性や肥満の人に多く表れます。

良性の腫瘍なので、治療をしなくても問題はありませんが、美容面で気になる場合は適切な処置を行った方が良いでしょう。

衣類での摩擦や、アクセサリーで炎症を起こすことがあるので、その点は注意が必要です。

◆スキンタッグ

スキンタッグは、アクロコルドンよりやや大きめのイボです。
色は肌色から褐色のものまであります。
大きさは3mmくらいのものが多いですが、1cmというものもあります。

皮膚の一部が盛り上がったようなイボなので、見た目的にもあまりよくありません。
ネックレスが引っかかるというのは、このスキンタッグが多いようです。

一度首にできると、衣類やネックレスの摩擦で数が増えることも!
早めに対策をした方が良いでしょう。

こちらも、良性の腫瘍です。

一般的に「首のポツポツが気になる」というのは、このアクロコルドンとスキンタッグが多いのではないでしょうか。

私自身、自分の首イボをよ~く観察してみると・・・

まだ量はそんなに多くはないですが、アクロコルドンとスキンタッグが混在しているように見えます。

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肌色のアクロコルドンらしきものが、多いですね。
褐色のスキンタッグは、2~3個くらいかな?

やはり、今のうちに何とかした方がいいですよね。

友人の中には、
「韓国式のアカスリに行ったら、ゴリゴリやられて痛かったけど、首イボがキレイに取れちゃった!」
という人がいますが、個人的にはオススメしません。

やや敏感肌の私にとっては、刺激が強過ぎて危険な行為だと思いますし・・・
ちょっと怖いです。

このアクロコルドンやスキンタッグの段階なら、「艶つや習慣」を試す価値は十分にあると思います。

まずは3ヶ月しっかりと使ってみて、それでも難しそうな場合は、皮膚科に行った方がいいかもしれません。

「艶つや習慣」が購入できるのは、コチラのサイトです!

⇒ 艶つや習慣公式サイト

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